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今日はラッキーだった。
隣の部署に来たお客さんが、お菓子を手土産に持ってきてくれたらしい。 いただいたお裾分けをのぞいてみたら、私の大好きなお菓子だった♪ 隣の部署にはちょっとお偉い方々(社長とか本部長とか)の席があるので、 お中元・お歳暮・挨拶回りなどのお裾分けもなかなか豪華なのだ。 今日いただいたお菓子は『博多通りもん』。 ![]() 写真を撮る前に食べてしまったので、カタログの写真から。 通販でも買えるのだが、店頭販売は福岡市内だけなので、 これを土産に持ってきた人は、私の中でかなり好感度アップする。 (電話の応対が優しくなったり、無理なお願いも聞いてあげちゃったりする。) よくあるようなミルク餡の洋饅頭(皮が小麦粉の)なのだが、 この餡が、この種のお土産菓子では考えられないような、 しっとりとろ〜りした幸せな甘さなのだ。 材料表示によると「蜂蜜」が入っているらしい。 これがしっとり感の秘密だろうか? おいしいお土産をもらったときにいつも気になる 「モンドセレクション金賞受賞」の文字。 ネットで調べたら、そんなにどうという程のスゴイ賞ではないらしいのだが、 この「モンドセレクション金賞」組のお菓子たちは、 比較的『当たり』率が高い気がする。 またおいしいお裾分けに出逢える日を楽しみに お仕事がんばらなくちゃ〜。 |
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ついに『親切なクムジャさん』を見てしまった。
![]() なかなか面白かった。 ちょっとフランス映画っぽい雰囲気だったかな。 かなりグロテスクだったり、ブラックな笑いを含んでいたり、 見終わった後もなんとなく気持ちの中に引っかかるような。。。 韓国映画って、ホントよくできてるなぁと感心。 韓国人って、心の中の陰の部分を引っ張り出すのが上手なのかも。 「怒らせると怖い民族かもしれないね、嫌われたくないね」と夫の感想。 ああいう作品を作ってしまう監督もかなりのもんだが、 それを演じきるイ・ヨンエもなかなかスゴイ女優だなぁと再認識。 一見無邪気というか、罪の意識のない残酷さというか・・・ そういうのを表情だけで表現する韓国の俳優達って、ほんとにスゴイ。 だから韓国ドラマや韓国映画ってハマってしまうんだなぁ。 映画の後で物思いに耽りたい人にはオススメかな。 スッキリさっぱりしたい人はやめておきましょう。 |
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給料日明けということで気持ちも大きく(笑)
お気に入りのインド料理屋さんで、ディナーをしてきた。 ![]() 奈良の『Shanti』というこのお店、 奈良方面のグルメブログにはたいてい取りあげられている。 ランチタイムに行ってリーズナブルに仕上げることが多いのだが、 今日は思い立ったのが夕方だったので、ディナーとあいなった。 ![]() 前菜)ソラマメ・エビ他のサラダと、 1皿目)エビの揚げ春巻風 インドって生野菜食べないイメージだけど・・・ インド人が作ってるからインド料理でOKなのかな。 揚げ春巻きは、刻んだエビを卵?で和えて皮に包んであるのかな? ほんのり甘い卵とエビのプリプリ感がおいしかった。 ![]() 2皿目)合鴨のタンドリーチキンサラダ仕立て このお店、厨房にホントの釜があるのかな? カモが炭で焼いたような香ばしい香り。 多少のパサパサ感は否めないが、 野菜と一緒にドレッシングで和えているので、 そんなには気にならない。 ![]() これがメイン!骨付チキンのカレー(辛さ1ランクアップ) もともととっても辛いのだが、辛いの大好きの私はさらに辛さアップ。 肉が骨からホロッと外れて、ほんとにおいしいのです。 ナンもふんわりもちもち香ばしくておいしいです! ![]() デザートのマンゴプリンとホットチャイ。 マンゴープリンといって出てきたが、 上にはタピオカとココナッツミルクがトッピングされていた。 私の大好物盛り合わせじゃないですか〜っ♪ けっこうボリュームがあって大満足だった。 チャイも本格的な味。 何かのお祝いでもないのに、 とっても幸せな晩ご飯でした♪ |
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週末に牛乳をたくさん買いすぎてしまった。
飲みきれずに捨ててしまうのはもったいないので、なんとか消費しなければ。 牛乳を使うといえば、ホワイトソースにホットケーキ、それから・・・・・・ ちょうど、イチゴ狩り用に買ったコンデンスミルクも残っていたので、 お気に入りのレシピでミルクプリンを作ることにした。 うちではいつも食料品は週末まとめ買いなので、 牛乳やヨーグルトや卵など、買いすぎてしまうことがしばしばある。 このミルクプリンも、以前牛乳を買いすぎたときに、 「一度にたくさん牛乳を消費できるレシピ」として試してから、 けっこう気に入って夏場になるとしょっちゅう作っている。 ホントに固まるのか・・・?と不安になるが、 冷蔵庫に一晩置いておくと、まさに「ふるふる」の仕上がり。 と〜〜っても簡単で、懐かしい味でおいしい♪ ![]() (今回は、写真用に自家製マーマレードをのせました。) 牛乳と練乳が余ったときには、ぜひお試しください(*^-^*) |
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いきつけのスーパーで、
ブロッコリースプラウトの生産者販売をしていた。 試食してみたらおいしかったので、さっそく購入♪ ![]() 生産者のおっちゃんのオススメは、 キューピーの深煎りゴマドレッシングをかけて。 でも・・・それだけじゃなんだかつまんないよねぇ。。。 お、いい考えが♪ おきにいりのレシピブログ、aiai@cafeさんの『サラダご飯』を作ってみることに。 こちらのブログ、写真もとってもきれいだし、味がとっても私の好みに合うのです。 うちのミニ菜園で採れた水菜を使い、 トッピングにブロッコリースプラウトを使うことにした。 ![]() トッピングしたブロッコリースプラウトに おっちゃんオススメのゴマドレッシングをかけていただくと・・・ おぉ〜っ!ウマイじゃないですかっ♪ サラダご飯にもゴマドレッシングはピッタンコ(*^^)b 夏はやっぱり、こういうさっぱりレシピが最高♪ 今年の夏は、夏バテ知らずかも。 ・・・・・・夏も痩せるのは無理そうだな。うぅっ(-_-;) |
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![]() 金曜の夜は気分もゆったりなので、たいてい1斤パンを焼く。 今回は、まりさんレシピ「もちもち食パン」の2回目。 前回、ふわふわすぎて切るときに潰れてしまったしまったので、 今回は夜焼いて、土曜の朝にスライス。 やっぱりこのレシピ、絶品! トーストするとサクふわ感が絶妙! ただし、溶き卵が余るので、 その後でかならず薄焼き卵を作ることになるのだが・・・(笑) |
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![]() こどもの日はとうの昔に過ぎてしまったが・・・ 勤め先のある城陽市は、菖蒲で有名。 この時期、通勤コースのそこかしこに菖蒲の絨毯が広がっている。 せっかくの5月に雨ばかりで残念だけど・・・ 雨に映える菖蒲の花が、少しだけ慰めになる・・・かな? |
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![]() 大阪・フェスティバルホールへ『BURN THE FLOOR』を観に行った。 久しぶりのショーなので、数日前からワクワクうきうき♪ 『BURN THE FLOOR』、なかなか面白かった♪ タンゴやワルツ、サルサ、ルンバなど 様々な種類のダンスが盛り込んであり、 流れるように場面が変わっていくので、飽きるヒマがない。 衣装もキレイだったし、ダンサーもみんなキレイでカッコよかった。 ステージに近い席(5列目!)だったので、 引き締まった体の動きも飛び散る汗もハッキリ見えて迫力満点! あっという間の2時間だった。 けど、ちょっと惜しい部分もあった。 座席のせい?(ステージには近かったが、かなり端の方だった。) 生演奏だったらもっと良かったのにな。 もうひと押しで大満足レベルだったんだけどな。 それでも、やっぱり生で見る迫力はクセになる。 つい無意識に体がリズムに合わせて動いてしまうし、 見終わった後もしばらくは余韻が残ってテンションが治まらない。 来年からは同じチームで違うショーが始まるらしい。 来年も観に行きたいな。 関係ないけど・・・ 赤毛の女性ダンサーの髪がすごくカッコよくて印象的だった。 私も今度、髪を赤毛風にしようかな〜。 |
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母が隔月で頼んでくれている
郵パックのふるさと小包が届いた。 今回は、北海道・トンデンファームの 「ハンバーグ・ウィンナー・ベーコン詰め合わせセット」だそうで。 ![]() これはおいしそうだ〜っ♪ 前回届いたコロッケセットもとってもおいしかったし、 今回もかなり期待できそう! 平日の晩ごはんには何となくもったいない気がするので、 週末に焼いてじっくり味わうことにする。 お母さん、ありがとうっ♪ |
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![]() GW前までは、何となく肌寒かったりして 夜はハンテンを着て過ごしていたのに、 GWが明けた途端、半袖でも過ごせそうな暖かさ。 朝、家中の窓を開けて 清々しい空気を感じながら朝食を食べるのが この季節の楽しみ。 週末になったら夏物の服を出してこよう。 寒がりの私には、半袖の季節がとっても待ち遠しい。 お気に入りの夏服、 今年は少しでも長く着られるといいなっ。 |
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山ブキ(山吹ではない)を買ったので、
お揚げさんと煮ることにした。 要するに、細めのフキなのか? 普通のフキより味と香りが強そうなイメージ。 ![]() 余談だが・・・ 京都の人って、食べ物に「さん」とか「ちゃん」とかをよくつける。 お揚げさんとか、アメちゃんとか。 先日、母からしっかり味のフキの煮物をもらったので、 今回は薄めの味で煮ることに。 zazamaruさんのフキの煮物を 厚揚げの代わりに油揚げにして作ってみた。 ![]() フキの色と風味、食感はしっかり残っていて、 でも味がちゃんと滲みていて、 簡単なのにとってもおいしかった。 |
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名古屋の隠れた(?)味・その2、『若鯱家』のカレーうどん。
![]() こちらもかなり店舗数の多いチェーン店だ。 たしか、昔よく行っていた店は メニューはカレーうどんぐらいしかなかった気がするが、 今回たまたま立ち寄ったジャスコ・ワンダーシティ店には、 味噌煮込みや味噌カツ、手羽先などいろんな名古屋の味が揃っていた。 看板商品のカレーうどんは、 ダシの風味が・・・とかいうよりも、しっかり味。 スープ(ルー?)はとろみが強くて味も濃いめの辛め。 だけどカレーライスのルーとは違って黄色っぽい。 そういえば・・・昔行っていた若鯱家のスープは、 よく混ぜて食べないと、たまに丼の上と下で濃度が違っていた。 (ルーをだしで伸ばしているのか?) かなり極太の麺は、ツルっとしていてコシがあって、 熱々のスープの中なのに、食べ終わる頃まで伸びそうにない。 普段はうどんのスープ飲まない派の私だが、 ここではどうしてもたくさん飲んでしまう。 初めて食べたカレーうどんが若鯱家だったせいか、 私の中でカレーうどんといえば、コレをおいて他にない。 最近はレトルト(冷凍?)をスーパーで買えるようなので、 お店の味と食べくらべてみようかな。 今回は、カツ丼とミニカレーうどんのセットにしてみたが、 うどん・丼ともサイズ・種類とも豊富だった。 サイズ・種類でいろんな組み合わせ自由自在♪ 名古屋らしいといえば、 味噌カツ丼とカレーうどんにしてみてもよかったかな? 私が名古屋出身だからかもしれないが、 名古屋の場合、いろんな物・事が私の希望にしっくり合っていて嬉しい。 ↑のセットにしても、食べたい組み合わせがすぐに見つかるとか、 出先でちょっとひと休みしたくなったら、ちょうど目の前に喫茶店があるとか、 道に迷いかけたとき、いいタイミングで案内標識が見つかったりとか。 こういうのも、実は密かに地域性みたいなものがあって、 住み慣れると自然に身についてくる感覚なのだろうか。 このまま、関西暮らしが長くなるうちに、 名古屋の街を住みにくく感じる日が来るのだろうか。。。 |
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名古屋といえば味噌カツ、手羽先、ういろう。。。
この辺りはすっかり定番になってしまっているので、 地元民向けの名古屋の食をご紹介。 まず、名古屋といえば喫茶店! 朝起きたらまず、新聞片手にモーニングと言われるぐらい 名古屋人は喫茶店が大好き。 どんな田舎町でも、見回せば大抵喫茶店が目に入る。 その中でも特に、 昔から県下全体に広がっているのが『コメダ珈琲店』。 夫がハマった名古屋の味。 店構えはこんな感じ。 ![]() どの店もだいたい似たようなウエスタン風。 目印の看板もたいていこんな感じ。 メニューは、豊富な種類の珈琲とジュース、そして軽食。 珈琲専門店なのだが、夫の定番は生レモンスカッシュ。 長靴形のグラスに入って出てくる。 ![]() 多分、絞ったレモンをソーダで割ってるのだろう。 超酸っぱくて、飲むとスッキリ&シャッキリする。 そして、必ず頼む(というか、コレを食べるために来てるといってもよい) スクランブルエッグトーストとシロノワール。 ![]() スクランブルエッグトーストは、店によって2パターンあるらしい。 (写真撮る前に取り分けてしまった) 私がいつも行く店は、 2枚の山型食パンの間にゆで卵のマヨ和えをサンドし、 上にピザソースとチーズを山盛りのせてトーストしてある。 なかなかのボリュームなのだが、 パンがサックリしてるので、ペロっといけてしまう。 シロノワールは、 いうなればドーナツ型のデニッシュの上にソフトクリームが絞られているようなもの。 メープル風シロップをかけていただくのだが、 温かいデニッシュでソフトクリームがちょっと溶けかけた感じが幸せ♪ 昔はビッグサイズしかなくて、罰ゲームでよく食べさせられたが、 最近は一人用のミニサイズもできたらしい。 ま、私の場合は大喜びでビッグサイズを平らげていたのだが。。。 (今回ももちろんビッグサイズを注文) 上品な雰囲気のお店ではないけれど、 なんとなく落ち着く昔風の喫茶店「コメダ」。 機会があればお立ち寄りください♪ |
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日中は暑いぐらいだった安曇野も、朝はひんやり。 鳥のさえずりと肌寒さで目が覚めた。 ぐっすり寝たので爽やかな目覚め。 朝食まで間があったので、ひと風呂浴びて、さらにサッパリ♪ 朝食もボリューム満点! ![]() 卵と生野菜・ハムの一皿。 一人鍋は豆腐のとろろあんかけ。 ふき味噌と小鮎?の甘露煮。 切干大根など小鉢2つ。 そして、高野豆腐のお味噌汁にごはん。 普段、家では洋食の朝ごはんだが、 旅先のこういう宿では、和食の朝ごはんがホッとする。 朝食後、『黒部ダム』に向けて宿を出発。 この辺り、ホントに景色がきれい。 道すがら、つい車を止めて写真を撮りたくなってしまう。 ![]() たくさんの画家に描かれるのも納得できる。 トロリーの駅がある扇沢駅の駐車場はいっぱいとのことで、 シャトルバスで10分程の駐車場に車を停めて、トロリーの駅まで移動。 この時期の黒部ダムは混雑するときいていたものの、人の多さにビックリ。 30分に1回のトロリーバスは人でいっぱい! 10台程が連なって走ること約15分。 ![]() 細いトンネル内をグングン走っていくトロリー。 電動なのになかなか馬力がある。 一日に何往復もしているだけあって、運転手さんも慣れたもの。 でも、一日中こんな地下を行ったり来たりなんて、 考えてみたらけっこう辛い仕事なのかなぁ・・・? 途中、対向のトロリーバスとすれ違って、無事終点の黒部ダム駅へ。 地下通路を上へ上へ登っていくと、ダム展望台に到着! 外は一面の雪景色!そして、ダムの湖面は氷に覆われていた! ![]() 「遊覧船に乗るぞ!」と意気込んでいたが、それどころじゃなかった・・・。 ダムのレストハウスで、当地限定品の山イチゴソフトクリームを。 ![]() (写真、ボケてしまった。。。) ベリーの風味はシッカリしつつもさっぱりした甘さ。 とってもおいしかったデス♪ それにしても、さすがに黒部ダムはスゴイ眺めだった。 ![]() よくこんな山の中にこんなものを作ったものだ。。。 人間って・・・ほんとにスゴイなぁ。 立山方面へのケーブルカーは1時間半待ちとのことだったので、 帰れなくなったら大変と、あきらめて安曇野へ引き返した。 お腹が空いたので、やっぱ安曇野といえば蕎麦! おいしそうなそば屋を探すことにした。(食べてばっかり・・・) ガイドブックには載っていない店だったが、 前に車がいっぱい停まっていたので、この店に決定! ![]() 基本のざる蕎麦(大)を注文したら、すごい山盛りでびっくり。 ![]() コシがあって、蕎麦の香りがしっかりあって、 ほのかに甘みまであって・・・とてもおいしかった♪ 百均の蕎麦もそんなにマズイと思ってなかったけれど、 やっぱホンモノは違う。 比べようとした自分が情けない・・・。 蕎麦屋さん、ゴメンナサイ。 黒部から早く戻れたので、 前日行きそびれたミュージアムカフェに行くことにした。 『Museum & Cafe BANANA MOON』は、 週刊新潮の表紙絵を書いている成瀬政博さんのミニミュージアム。 黒と木目を基調にした、シンプルでおシャレな外観。 ![]() 館内には週刊新潮の表紙絵原画などが展示されており、 四季毎に絵を入れ替えるとのこと。 絵はがき全部買い占めたいぐらい、とってもかわいかった。 でも、絵ってやっぱりいちど原画を見てしまうと、 コピーや印刷では物足りなくなってしまう。 母にお土産用に絵はがき数枚のみを買うことにした。 入場券についているドリンクチケットでお茶をしてきた。 バナナムーンなので、バナナジュースを頼んだら オマケでバナナチッ |




























































